2016年09月26日

教員研修会報告

みなさんこんにちは。

柔道整復科教員の成田です。


823日(火)、24日(水)の両日、

大阪のホテル日航大阪で行われました

58回全国柔道整復学校協会教員研修会に

参加してきました。


『柔道整復が社会に果たす役割』という

メインテーマのもと様々な講演が行われました。


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初日の研修では、

研修会初の試みとしてアメリカから整形外科医の

先生を招いて英語での講演が行われました。

恥ずかしながら自分は英語があまり得意ではないので英語での講演があると聞いた時には、

どうなってしまうかと思いましたが、事前に先生の

資料を和訳したものが準備されていたので

助かりました。


講演の内容は「柔道整復師と整形外科医療スタッフとの共同体制」についてでした。

様々な資格がありますが、その人達が競合するのではなくそれぞれの役割をもって

患者さんのために協力しましょうという非常に勉強に

なる講演でした。



そしてその後、偶然の再会がありました。

自分が学生時代の同期の先生と10年ぶりに教員として再会しました。同期とは言っても自分より年上の先生なので学生時代はいつもお世話になっていました。

お互いの学生時代を振り返ると二人とも教員になるとはその当時、誰も思ってはいなかったでしょう。

人生は本当に不思議なものです。


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研修二日目も非常に勉強になる講演があり全日程が

終了しました。


今回初めての参加させて頂きましたが大変実りのある

研修会でした。今回研修会で勉強したことを教育現場

で活かせるようにしていきたいと思います。


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最後にこのような場を作って頂いた方達に

感謝です。疲れましたがそれ以上に楽しく勉強に

なった2日間でした。







posted by 八丁堀の柔整科 at 12:16| 柔道整復科について

2016年09月06日

第三回 カズの学外探訪

みなさんこんにちは。
柔道整復科 教員の橘です。

九月に入ったとはいえ、まだまだ残暑が
厳しいですね。
夏の疲れも出てくる時期なので体調管理に
気を付けなくてはいけませんね。


ところで今回のブログなのですが

すこしだけ足をのばして、学外を探訪してみます!


我らが東京医療福祉専門学校は
八丁堀駅と茅場町駅のどちらからでも5分以内!!
という最高に恵まれた立地にあります。

そこで今回は、
その2つの最寄駅前を歩いてみましょう。




まずは 八丁堀駅の学校から遠い方出口は・・・

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出てすぐに コンビニがあり、道路を渡ると

ラーメン屋さんや喫茶店があります。




次に八丁堀駅 学校に近い方の出口付近には・・・


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コンビニやファミリーレストランが沢山あります。


きっとお世話になっている学生も多いでしょうね。

そういう私も日々お世話になっています。

ありがとうございます!




続いて もう一つの最寄駅

茅場町駅の学校から遠い方の出口は・・・


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巨大な交差点に面していて、沢山のオフィスビルに

囲まれています。

なんとも大都会!

こちらも駅を出てすぐにコンビニがあり便利ですね。




そして茅場町駅の学校に近い方の出口は・・・


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またしても便利なコンビニがあり

道路を渡ると色々な食事処や飲み屋さんがあります。


実はこの界隈、オフィスビルだけでなく

路地を入ってみると様々な飲食店が多数あるので

ランチや打ち上げで利用しても

飽きることはなさそうですね。





八丁堀駅と茅場町駅から本校に向かって歩くと

ほぼその中間地点に


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牛丼屋さんと、うどん屋さんが並んでいて

この間を入ると 本校の裏手にたどり着けます。


この2つのお店にもよくお世話になっています。

助かります!




このように本校の周りには便利なお店や

美味しいお店が沢山ありますので

勉強の合間の息抜きにもピッタリかもしれませんね!


ただし、ついこないだまで期末試験の

真っただ中だった柔整科の学生の皆さんには

息抜きどころじゃなかったかも?!



学生の皆さん、まだまだ頑張りましょう!!










posted by 八丁堀の柔整科 at 13:51| 日記

2016年08月19日

1年生の授業風景  〜 骨を立体的に学ぼう 〜

こんにちは。教員の伊藤です。

今日は、1年生の授業を紹介します。



柔道整復師は骨折、脱臼の治療をする上で

骨、筋、関節の知識が非常に重要となります。


1年生からさまざまな名称を覚える必要が

あるのですが、どうしても教科書だけを見ていても

イメージがわかないということが多いです。


そこで、

本校では骨模型の骨がそれぞれ、バラバラに

なっており、それらを実際に組み合わせることで、

関節の構造をしっかり理解できるように授業を

行っています。




教科書を見ながら、骨の名称を11つ確認して

いきます。


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肘の関節は3つの骨が合わさって1つの関節を構成しています。


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みなさん、教科書だけではわからない、骨の大きさ、形などをしっかり勉強していました。


このように、実際の骨をしっかり理解とした上で、

今度は体に触れて確認していくということを

行っていきます。






posted by 八丁堀の柔整科 at 10:55| 日常風景

2016年08月03日

粟竹さんのホームカミング!

こんにちは、教員の片桐陽です。



梅雨明けの眩しい夏空の下、春に卒業した4期生の

一人、粟竹衝先生が来校してくれました。



学科学年を越えて交友関係の広い粟竹先生のこと、

あっという間に3階ラウンジでたくさんの人に

囲まれていました。


粟竹先生はキャリアセンターを通じ職場見学した、

ある接骨院のグループにこの春就職されました。


数ヶ月に及ぶ研修期間を経て正社員となり、

なんとグループの本院に配属されたのとこと。

頑張り屋の彼らしく、その働きが認められたのかと

思います。


想い起こせば、国試前の数カ月の間に、

公私で様々なアクシデントに見舞われた彼でした。

それでもなお夜遅くまで学校で自学自習し、

奮闘をつづける姿をわれわれも眼にしてきました。


そんな困難を乗り越えた粟竹先生こそ、

厳しい臨床の場に向いているのではないかと

思います。


医療の現場は毎日が真剣勝負です。

一瞬でも気の抜けない緊張の日々、

それが粟竹先生をよりよき医療人へと導いてくれる

ことと思います。


東京医療福祉専門学校では、在校時から卒業後まで、

一人ひとりのサポートをしています。


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posted by 八丁堀の柔整科 at 10:18| 日常風景

2016年07月26日

ショーケンのスポーツトレーナー日記B

みなさんこんにちは。

教員の成田です。


今週の日曜日7/31
オープンキャンパスがありますのでお時間の都合が
合う方は是非いらして下さい。


第3回は
選手に行っている体幹の「スタビリティートレーニング」について話をさせていただきます。

ん? 「スタビリティートレーニング」ってなに?

このトレーニングに関しては様々なメディアで
紹介されているので知っている方も多いと思います。

写真はトレーニングの一つですが、

このようなフォームで決められた時間維持することで体幹の安定性の向上を目的としたものです。


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この姿勢を決められた時間維持するのは

運動している人達にとってはそんなに難しいことではないかもしれません。


自分はこのトレーニングで体幹の腹筋などよりも

奥深くにあるローカルマッスルと呼ばれる筋肉を

使いながら行ってもらいたいので、

体幹のローカルマッスルの一つである腹横筋を

意識させた状態で行なってもらうことを

大事にしています。


写真と同じ姿勢をとっていても

意識するところが違うだけで鍛えられる能力は

全く別のものになります。


そのためには、

まず腹式呼吸をし,ドローイン(お腹を凹ませた状態)をさせて腹圧を高めた状態をつくり、

腹横筋を使えている感覚を選手たちに

理解してもらわないといけません。


ただ単に呼吸を意識してお腹を凹ませれば、

使えている感覚を掴んでもらえるわけではないので、使えている感覚を掴んでもらうことが

指導する側としては大変なことです。


普段の練習から自分の体を動かすために様々なことを意識して、この筋肉を収縮させるとか、この瞬間は

力を抜くようにするなど考えている選手は

感覚を掴むのが早いですが、なかなか掴めない選手もいます。


そのために

「腹横筋が収縮しているかどうかを確認する方法」や「きついズボンを履くときのようにお腹を引っ込める感じ」など様々な方法や言葉を用意しておくことが

必要になってきます。

1人1人意識できたと分かる方法や感覚が違うので

その引き出しが多いにこしたことはないですね。


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そしてトレーニングを行う際に毎回、腹横筋を

意識して継続してもらうことが大事なので,

腹横筋を意識しないで行うとどうなるのか、

このトレーニングをするとどんな効果があるのか、

なんのためにするのか、

そういったところに時間を割くことも必要だと

思います。

そのようにして選手たちに自分の考えを伝えて

理解してもらうことも行っています。


自分が行っているトレーニングでは言われたことを

一生懸命やるだけではなく、いかに自分の体を

意識して使えるようにするかを頭で考え、

「自分が動かしたいように体を動かせる」

ということを目標にしています。








posted by 八丁堀の柔整科 at 15:52| 日記

2016年07月11日

第二回 カズの学内探訪

こんにちは

柔道整復科教員の橘です。


早いもので、今年も上半期が終わり

7月に入りましたね。


これから暑い日も増え、クーラーにあたる

機会が増えてくるので、みなさん

夏風邪には注意しましょう。



ところで先月、本校の目の前の通りで

お祭りがありました。


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夏の訪れを感じさせる祭囃子に

三年生もいい笑顔ですね!



それでは校舎に入り、探訪していきましょう!



一階の受付を過ぎ、奥へと進んでいくと、、、


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柔道場があります。

ここでは柔整科のみなさんが

柔道着の着方から礼法、受け身の取り方、

基本的な投げ技などを楽しく学んでいます!


柔道有段者の先生が優しく教えて下さるので

初めてだって安心ですね!



さて次は、エレベーターで三階に行くと、、、



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図書室の隣に賑やかなラウンジがあります。


ここは学生達の憩いの場になっていて

楽しくおしゃべりしたり、勉強したり、

ときには先生に勉強や臨床のことを

教えてもらったりと、いい雰囲気です!


ちなみに図書室は防音設備が整っているので

ラウンジの賑わいは気になりませんよ。



続いて四階に上がってみると、、、


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柔整科の一年生達が笑顔で迎えてくれました。


そろそろ出会って三か月、

すっかりみなさん仲良くなりましたね!


いいことだ!




ここから一気に九階まで上がってみましょう



本校九階には、、、


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ドーンと大教室があります。


大勢が入ることができるので

学科を越えた講義・補講が可能になります!




そしてお隣の部屋には、、、


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沢山の模型や標本があり

柔整科では特に骨格標本や筋・靭帯の模型を

使った学習をしていきます。


教科書で学ぶだけではイメージしづらい

細かい部分も、これらのお陰で

まさに、手に取るように

イメージが湧きますね!


いかに明確に細部までイメージできるかが

優秀な治療家の条件のひとつですので

しっかり学習していきましょう!




それではまた次回お会いしましょう。



次回は学外を探訪するかも!?








posted by 八丁堀の柔整科 at 10:19| 日記

2016年06月29日

包帯法の学習スタート!

こんにちは、教員の片桐陽です。

今日はふたたび1年生の実技授業訪問にきています。

橘和豊先生による基本包帯法の実技です。


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はじめに橘先生から、基本包帯法それぞれの模範が
示されます。

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つづけて、クラスメート同士で練習していきます。

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再度、要点の説明がなされます。

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そして最後に、
ほどいた包帯は巻き戻さなければなりません。

包帯の巻き戻しも大事な練習の一つです。


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皆さん、いかがでしたでしょうか?


『包帯は1日にしてならず!』 ですよ。



橘先生、1年生の皆さん、

ご協力ありがとうございました。


東京医療福祉専門学校では、

現場に即した臨床技術も1年生の早い段階から
学んでいきます。






posted by 八丁堀の柔整科 at 10:44| 日常風景

2016年06月13日

ミッシーのホームカミング!

今日は、先の3月に卒業した4期生の一人、

「ミッシー」こと三島康佑先生が

来校してくれました。

三島先生は現在、ある接骨院グループで

新人研修の期間中とのこと。


忙しい毎日に、受験生の頃より

10kgほど痩せて、さらに精悍な顔立ちと

なっておられました。


今日の来校目的は、

久しぶりにとれた平日の休みに、

自身の学習不足を感じて、

なんと学校に勉強にいらしてくれた

…のです。



「資格を取ってからが本当の勉強

なんですね!」



という彼の言葉に、

教員として大きな頼もしさと誇らしさを

感じました。



がんばれミッシー! 

よき医療人となってください!



         元担任 片桐陽より




東京医療福祉専門学校では、

在校時から卒業後まで、一人ひとりの

サポートを大切にしています。


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本校芳野副校長と三島先生









posted by 八丁堀の柔整科 at 10:51| 日常風景

2016年06月08日

ショーケンのスポーツトレーナー日記A


みなさんこんにちは。

教員の成田です。


第2回は現場での治療法やトレーニングを

紹介しようと思ったのですが、その前にトレーナーをする上で個人的に大事にしていることについての話をさせていただこうと思います。



選手たち自身が成長するために自主的に何か行動を

起こすことは大事ですよね。


トレーナーというのはその語源から

『活動を通じて「選手の教育」をする』

これが重要な役割と言われています。


柔道整復師としての自分であれば

『外傷の処置や治療などを通じて選手の教育をする』

ということですね。


テーピングが巻けるから巻いてあげる。

ではなくてトレーナーがいない時でも自分で

テーピングが巻けるように巻き方を教える。

もっといえば巻き方を教えて下さいと選手から

言ってくるような対応の仕方をする。

そういったことをトレーナーする上で個人的に大事にしています。


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「練習中に選手が何も言ってこないけど動きを

みてたら怪我してそうだから、足痛いの?って

声をかけたんだよ。そうしたらやっぱり怪我しててテーピング巻いてあげたらすごい良くなったと

喜んでくれたんだよ。」

という話を知り合いのトレーナーなどから

よく聞きます。


これもトレーナーとしての一つのあり方だと

思います。

ただ自分は親切心から何か手助けをしようと

こちらから声をかけるというのはなるべく

しないようにしています。


トレーナーとして選手の手助けをするのは大事なことですが、選手の成長を考えると我慢して待つことも

必要だと思います。

何も言ってこないなら言ってくるように上手く接してみたり、テーピングをするにしても選手と

しっかり話をしてテーピングを巻くことのメリット、デメリットをしっかり伝えるようにしています。


もちろん選手が声をかけてくるのをただ待つわけではなく、選手が声をかけやすい雰囲気作りや自分自身がトレーナーとして何ができるのかをあらかじめ伝えておいたり、自主的に声をかけられるように

試行錯誤しています。


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これはあくまで一個人としての考えなので

何が正しいとか間違いということではなく、

様々な考えがあると思います。

スポーツをしてきた経験などから

こんなトレーナーがいてくれたら良かった、

あんなトレーナーになりたい、

そういった自分が考える理想のトレーナー像を持ち、そうなれるように努力することが大事だと思います。


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posted by 八丁堀の柔整科 at 10:45| 日記

2016年05月31日

1年生の実技授業風景

こんにちは、教員の片桐陽です。

今日は1年生の実技授業の訪問に

きています。

1年副担任の橘和豊先生による

柔道整復学の実技です。


まずはこっそりと扉の外から。


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皆さん熱心に聴講していますね〜。




それでは教室に潜入していきたいと

思います。


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入った瞬間に見つかりました・・・。

(潜入になってない)



今日の授業内容はケガの初期処置。

クラスのあちこちから質問が

寄せられます。


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つづけてテーピングの基礎実習も

行われました。


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まずは基本となる持ち方、

そして切り方へと続きます。


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皆さん、上手にできたでしょうか?



橘先生、

クラス全員のでき前はいかがでしょう?


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バッチリのようです!!

橘先生、1年生の皆さん、

ご協力ありがとうございました。




東京医療福祉専門学校では、

スポーツ現場に即した臨床技術も

1年生の早い段階から学んでいきます。







posted by 八丁堀の柔整科 at 17:52| 日常風景